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- ゲムマ2026春ありがとうございました!【土日-N39:Yolimits】
- 楽しいお祭りはあっという間に過ぎ去って行ってしまうもので、「ゲームマーケット2026春」も終了いたしました改めましてブースにお越しいただいたみなさま、ありがとうございました 今回試遊を楽しんでいただいたみなさんや購入いただいたみなさんにいただいた生の声を励みに、また新たなゲーム製作など今後の活動へと一歩を踏み出していきたいと思いますまた、プレイいただいた方はもしよろしければ、プレイの感想などを以下サイトやXなどでつぶやいていただけるとさらに励みになります!ボドゲーマhttps://bodoge.hoobby.net/games/cobaanhttps://bodoge.hoobby.net/games/wabisabyBGG(Board Game Geek)https://boardgamegeek.com/boardgame/469338/cobaanhttps://boardgamegeek.com/boardgame/469339/wabisaby なお、残念ながら今回購入を見送られたみなさまや今回はゲームマーケットにお越しいただけなかった方の中で、「んーやっぱり気になるので購入したいなぁ」と思われた方はぜひ、以下boothオンラインショップにてオンライン販売しておりますぜひ一度お立ち寄りいただき、購入をご検討いただければうれしいです!BOOTHhttps://yolimits.booth.pm/ ではまた次回のゲームマーケットでお会いしましょうー!(^v^)ノシゲームの内容などはぜひ他の記事や以下リンクからご確認いただけると嬉しいですCobaanゲーム説明記事:https://gamemarket.jp/game/186060WabiSabyゲーム説明記事:https://gamemarket.jp/game/186061WEBサイトリンク:https://yolimits.com/note記事リンク:https://note.com/smoothie_hataboxリンク:https://x.com/yo_limits
- 2026/5/24 21:43
- Yolimits
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- 【EVOQ!】お礼
- ゲームマーケット2026春 にご来場の皆様、出展者の皆様、お疲れ様でした。 今回は既存作「EVOQ!(イボーク)」と新作「じゃんけんすうじ」を頒布させていただきました。 ご購入、試遊、またブースに足を運んでお話いただいた皆様、ありがとうございました。 当作品を手にとっていただいた皆さんに「選んで良かった」と思っていただけること、作者としてはそれが一番の望みです。 末長くご家族やご友人と楽しんでいただければ幸いです。 宜しければぜひプレイの感想などもお寄せください。 ゲームに関するご質問なども歓迎です。 製品には万全を期しておりますが、もし不具合やご不満な点などありましたらお知らせください。 お手間でなければこちらのアンケートにもご協力をお願いいたします。 ユーザー様アンケートフォーム BOOTH・ボドゲーマにて通販も取り扱い中です。
- 2026/5/24 19:21
- EVOQ!
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- ボドゲ制作は新規事業!?ゲムマ初出展までの1年間を振り返る
- ボドゲ制作と新規事業創出は、驚くほど似ている!私たちアボチは、新規事業創出に関わるコミュニティで出A会ったメンバー7人集まりです。もともとはコミュニティ内でボードゲーム部を立ち上げ、毎月ボードゲームを遊ぶ活動をしていました。しかし、新規事業創出に関わるメンバーが集まっていることもあり、「新しい……ボードゲームも……作りたい!!」という話になり、今回のゲームマーケット初出展に至りました!そんな新規事業に関わるアボチメンバーだからこそ、ボドゲ制作を進める中で気づいたことがあります。それは……ボドゲ制作のプロセスは、新規事業創出と驚くほど似ている!!A企画は始まりにすぎません。幾度ものプロトタイプ制作、テストプレイ、調整を経て、少しずつ製品を磨いていきます。その後もユーザーテストを重ね、初見でも伝わる形に整え、製造を行い、最後は市場に届ける。これは、まさに新規事業創出と同じ過程なのです。ボドゲ制作の過程新規事業創出の過程も、実はほとんど同じ新規事業創出も、ターゲットや領域を選択し、顧客の解像度を上げ、PoC検証を繰り返すことで、 アイデアを形にして、精度の高いビジネスへと育て上げていきます。つまり、ゲームマーケットに新作ボドゲを出すみなさんは、ボドゲ制作を通して、新たなビジネスをつくる過程も身につけているのです!!新規事業立ち上げのプロセスボドゲ制作過程 〜アボチの場合〜初出展の私たちですが、手探りで進めてきた部分も多くありました。そこで今回は、これから初出展を目指す方の参考にもなればと思い、 アボチがゲームマーケット出展までに歩んできた道のりをまとめてみました!なんと、打合せ回数は 54回、、! 正直、かなりギリギリのスケジュールだったので、これから初出展を目指す方は、ぜひこれをひとつのデッドラインとして見ていただければと思います……!アボチの制作スケジュールまずは調査フェーズから!最初に取り組んだのは、市場調査です。今はどんなボードゲームが主流なのか。売れているボードゲームにどんな傾向があるのか。アボチでは、実際にゲームマーケット2025春・秋にも足を運び、市場調査を行いました!続いて、アイデア出し調査のあとは、いよいよアイデア出しです。初期案としては、推理・ブラフ系、表現・パーティー系、競り・駆け引き系、協力・体験系、記憶・マッチング系など、さまざまな方向性のアイデアがありました。初期案は全部で21案ここから、次のような観点で絞り込みをしていきました。競合ボドゲと被っていないかゲームとして面白いか初見でもわかりやすいか試遊しやすいか制作コストが現実的かつまり、単に「面白そう」だけではなく、 “作れるか” と “伝わるか” の両方を大切にして選定していきました。最終的に2作品へ!検討を重ねた結果、今回制作する作品はこの2つに決定しました! 目指せユートピア!2人専用の、記憶・ブラフ・タイル配置が絡み合う心理戦ゲームです。かわいい見た目ながら、相手の宣言を読む駆け引きが熱い作品になりました。わんにゃんにくきゅうマッチング神経衰弱をベースにした、直感的で親しみやすいマッチングゲームです。見た目のかわいさと、遊びやすさを大切に制作しました。プロトタイプ制作、試遊、調整の繰り返しここからは、プロトタイプを作成し、実際に遊んでもらいながらルールバランスを調整していきました。試遊してもらい、フィードバックをもらい、また作り直す。そしてまた試遊する。この地道な繰り返しこそ、ボドゲ制作の大事な工程でした。わんにゃんにくきゅうマッチングの制作過程はこちら!https://gamemarket.jp/blog/197527 ※『目指せユートピア!』の制作過程も近日中に発信予定です。お楽しみに!同時に、デザインや装丁も進めていき、発注リミットに向けて調整を重ねました。デザイナー様との出会いに感謝そして、ボードゲーム制作に欠かせないもののひとつが、デザインです。拙いプロトタイプから、プロ仕様の見た目に仕上がったのは、本当にデザインのおかげです!!新規事業において、どんなに優れたアイデアでも、その良さが伝わらなければ事業は推進できません。ボードゲーム制作においても同じで、ゲームのメッセージが伝わり、 「ほしい!」と思ってもらえるキャッチーな見た目でなければ、多くの人には届きません。私たちは新規事業のコネクションを通じて、お二人のデザイナーさんと出会うことができました。人とのつながりは、本当に大切ですね……。『わんにゃんにくきゅうマッチング』:Mochizukiさん『目指せユートピア!』:コヤさんお二人にご協力いただき、こんなに素敵なゲームデザインに仕上げることができました!!本当に感謝です……! そもそも、ゲムマに出すメリットって?そういえば、どうして私たちはゲームマーケット出展を目指しているのでしょうか?新規事業創出に携わる私たちは、さまざまなやり方がある中で、「販売市場は本当にここで良いのか?」「なぜゲームマーケットに出展するのか?」という問いも投げかけました。ゲームマーケットについて分析してみると、ゲームマーケットは単なる販売イベントではなく、 作品の魅力を直接届けられる“出会いの場”だと感じました。ゲームマーケットの魅力気になる作品をその場で見て、遊んで、買える出展者・来場者・制作者同士の交流が生まれるステージ企画、試遊、フリープレイなど周辺企画も充実している新作の発表・試遊・購入・交流が一度にできるさらに、来場者数も右肩上がりで増加しており、ゲームマーケットという市場自体も広がっています。つまり、ゲームマーケットは、作品の魅力を直接届けられる“出会いの場”であり、成長している市場でもあるのです。ゲムマ当日まであと少し!このような過程を経て、ついに今週末はゲームマーケット本番です!!まだまだ販促活動も努力中ですが、思い出に残るゲームマーケットになるよう、最後まで頑張ります!会場でみなさまにお会いできるのを、アボチ一同楽しみにしております!!!アボチの出展情報ブース名:アボチ出展作品:目指せユートピア!/わんにゃんにくきゅうマッチング試遊:あり気になる方は、ぜひブースまで遊びに来てください!各作品の詳細はこちら!今回アボチでは、2作品をゲームマーケット2026春に出展します!目指せユートピア!記憶力・心理戦・タイル配置が絡み合う、2人専用の読み合いゲームです。目指せユートピア!のゲーム詳細はこちら わんにゃんにくきゅうマッチングかわいいにくきゅうを見比べながら遊ぶ、直感的で親しみやすいマッチングゲームです。わんにゃんにくきゅうマッチングのゲーム詳細はこちら 事前予約受付中です!ありがたいことに、現在アボチの2作品合計で80個以上の事前予約をいただいております!販売予定数の半分以上がすでに事前予約で埋まってきており、メンバー一同、本当にうれしく思っています。一方で、当日販売分には限りがあるため、確実に入手したい方はお早めのご予約をお願いいたします!ご予約はこちら目指せユートピア!わんにゃんにくきゅうマッチングどちらも下記フォームからご予約いただけます。予約フォームはこちら ※予定数に達した場合、事前予約を締め切る可能性があります。気になっている方は、ぜひお早めにご予約ください!
- 2026/5/24 10:15
- アボチ
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- 「負けたままでは、寝られない」京大院生が朝までプレイしたWord Codeの原体験
- 新作Word Codeについてご紹介します。ゲームマーケットで毎年気になるのが「制作者の問題意識がにじむゲーム」です。京大ボドゲ製作所『Word Code』も、その1本。今回はこのゲームが「なぜ生まれたのか」をご紹介します。京大ボドゲ製作所とは?京都大学の現役学生・院生・卒業生が中心となって運営するボードゲーム制作集団。コンセプトは「遊びから知る。楽しく学ぶ。」。エデュテイメント領域に特化して多くのゲームを作っています。ホームページ:https://kyodai-boardgame.com/game"京大院生2人を沼らせた"という出発点『Word Code』のクラウドファンディングのキャッチコピーは、「文字を推理して相手の英単語を暴く!京大生2人を沼らせた最強の遊びをボードゲームに」。製作チームの2人の院生は、テストプレイの段階で「負けたままでは、寝られない」と互いに言い合うほど没頭。自分たち自身が中毒になった遊びを、製品として世に出した1本です。"英単語"を"対戦ゲーム"に変えたかった『Word Code』の出発点は、英単語学習を「勝ちたい」と思える形に変換することでした。英単語帳を眺めるだけの学習に飽きた京大生が、互いに勝ちたい・負けたくないという感情を駆動する2人ゲームを設計したのです。2人専用にこだわった設計3人以上に対応するゲームではなく、あえて2人専用にした選択は重要です。1対1の濃密な情報戦こそが、このゲームの魅力であるという製作チームの判断。妥協せずに「2人で熱くなれるゲーム」だけを目指したのが本作です。クラウドファンディングからの旅路『Word Code』はCAMPFIREでクラウドファンディングを実施。支援者の声を取り入れながらブラッシュアップされた経緯があります。2026年3月31日にクラファンを終了し、5月23日(ゲームマーケット2026春)で一般販売を初開始とプロジェクトが進んできました。ゲムマで会いに来てください!製作者は当日ブースでお待ちしています。質問・感想・酷評、何でも歓迎します!販売価格は3,000円。副産物として英語の語彙が身につく製作チームが意図したのは「2人で熱くなる対戦ゲーム」を作ることでした。プレイヤーが副産物として身につける英単語の語彙は、その結果にすぎません。まずはゲームとしての中毒性に触れていただければ。ゲーム紹介ページ:https://gamemarket.jp/game/188696製作:京大ボドゲ製作所(Kyobo合同会社)
- 2026/5/24 7:52
- 京大ボドゲ製作所
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- 「文明の発展を手軽に体験できないか」Eureka Momentに込めた哲学
- 文明発展ゲームEureka Momentについてご紹介します。ゲームマーケットで毎年気になるのが「制作者の問題意識がにじむゲーム」です。京大ボドゲ製作所『Eureka Moment』も、その1本。今回はこのゲームが「なぜ生まれたのか」をご紹介します。京大ボドゲ製作所とは?京都大学の現役学生・院生・卒業生が中心となって運営するボードゲーム制作集団。コンセプトは「遊びから知る。楽しく学ぶ。」。エデュテイメント領域に特化して多くのゲームを作っています。ホームページ:https://kyodai-boardgame.com/game"歴史"をカードゲームに変えたかった『Eureka Moment』の出発点は、製作チームが共有していた問題意識でした。「世界史」「技術史」という、教科書で読むと退屈に感じるテーマを、ボードゲームの形で"楽しい"に変換できないか?それがコンセプトの原点です。人類の文明発展史は、本来とても面白いストーリーです。「なぜこの発明が、この時代に生まれたのか」「どの発明が、どの発明を可能にしたのか」・・・そんな因果関係を体験的に理解するためのフォーマットとして、拡大再生産メカニクスが選ばれました。"前提条件"のメカニクスが伝えるものこのゲームの最大の特徴である「Lv.2以降の発明は、前時代の発明を持っていないと取れない(ひらめきで代用可)」というルールは、単なるゲーム性のためではありません。これは「技術は単独では生まれない、過去の発明の積み重ねの上にある」という史実を、メカニクスで表現したものです。プレイヤーは知らず知らずのうちに「文明発展の連鎖性」を体感することになります。"ひらめき"を切り札にした意味「ひらめき」を特殊資源にした設計には、人類史における"突然の天才"の存在を組み込もうとした製作者の意図が読み取れます。蒸気機関、電気、コンピュータ・・・時代を飛び越える発見は、いつも"普通の積み重ね"ではない場所から生まれてきました。ゲムマで会いに来てください!製作者は当日ブースでお待ちしています。質問・感想・酷評、何でも歓迎します!販売価格は4,000円。副産物としての歴史教養製作チームが意図したのは「面白い拡大再生産ゲーム」を作ることでした。プレイヤーが副産物として身につける文明史の感覚は、その結果にすぎません。まずはゲームとしての完成度に触れていただければ。ゲーム紹介ページ:https://gamemarket.jp/game/188697製作:京大ボドゲ製作所(Kyobo合同会社)
- 2026/5/24 7:44
- 京大ボドゲ製作所
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- 「数学を"楽しい"に変えたい」TENに込めた京大ボドゲ製作所の哲学
- 数学と計算がテーマのTENについてご紹介します。ゲームマーケットで毎年気になるのが「制作者の問題意識がにじむゲーム」です。京大ボドゲ製作所『TEN』も、その1本。今回はこのゲームが「なぜ生まれたのか」をご紹介します。京大ボドゲ製作所とは?京都大学の現役学生・院生・卒業生が中心となって運営するボードゲーム制作集団。コンセプトは「遊びから知る。楽しく学ぶ。」。エデュテイメント領域に特化して多くのゲームを作っています。ホームページ:https://kyodai-boardgame.com/game"数学"を"カードゲーム"に変えたかった『TEN』の出発点は、製作チームが共有していた問題意識でした。「数学」という、多くの人にとって"難しい""苦手意識がある"テーマを、カードゲームの形で"楽しい"に変換できないか・・・その挑戦がこのゲームの原点です。学習ドリルや塾の教材ではなく、仲間内で「ツモ!」「TEN!」と叫び合いながら遊ぶ場で、自然と計算力が鍛えられる──それが『TEN』が目指したゴールです。"AERA with Kids"掲載が示すもの『TEN』は朝日新聞出版『AERA with Kids』に取り上げられました。教育系メディアに掲載されるゲームでありながら、ゲムマで「対人ゲームとして強い」と評価される。この両立こそが京大ボドゲ製作所の目指すバランスです。「数学×論理思考」というコンセプト製品コンセプトは「数学×論理思考」と明記されています。単純な計算力ではなく、「7を絡めれば赤が増える」「相手の捨て札から相手の式を推測する」といった論理判断と組み合わせの最適化が問われる。そこに、四則演算ドリルでは得られない学びがあります。麻雀のリズムを軽量級に持ち込む「ツモ・ロン」という麻雀の構造を採用したのは、プレイヤーが自然に没入できるリズムを求めての工夫。麻雀のような重さはなく、10〜30分で1ゲーム完結。気軽さとおもしろさの両立を目指した設計です。ゲムマで会いに来てください!製作者は当日ブースでお待ちしています。質問・感想・酷評、何でも歓迎します。販売価格は2,000円。副産物としての計算力製作チームが意図したのは「楽しいカードゲーム」を作ることでした。プレイヤーが副産物として身につける計算力・論理的思考は、その結果にすぎません。まずはゲームとしての完成度に触れていただければ。ゲーム紹介ページ:https://gamemarket.jp/game/188693製作:京大ボドゲ製作所(Kyobo合同会社)
- 2026/5/24 7:39
- 京大ボドゲ製作所
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- 英単語の「"いや〜な暗記"を遊びの中で定着させたい」キオクコネクトに込めた哲学
- 英単語かるたキオクコネクトについてご紹介します。ゲームマーケットで毎年気になるのが「制作者の問題意識がにじむゲーム」です。京大ボドゲ製作所『キオクコネクト』も、その1本。今回はこのゲームが「なぜ生まれたのか」を紹介していきます。京大ボドゲ製作所とは?京都大学の現役学生・院生・卒業生が中心となって運営するボードゲーム制作集団。コンセプトは「遊びから知る。楽しく学ぶ。」。エデュテイメント領域に特化して多くのゲームを作っています。ホームページ:https://kyodai-boardgame.com/game"詰め込み式の暗記"を変えたかった『キオクコネクト』の出発点は、製作チームが共有していた問題意識でした。「詰め込むだけの『いや〜な』暗記を、日常の遊びの中でいつの間にか定着させる」ことをコンセプトにしています。英単語帳をひたすら眺めて覚える・・・多くの人が通った道。その作業を、家族や友人と楽しむゲームに変換できないか、という挑戦から本作は生まれました。京大入試英語トップクラスの考案者考案者は、塾にも通わず、英単語帳も使わない独自の勉強法で、京大入試の「英語」でトップクラスの成績を獲得した人物。"単語帳に頼らない英語学習"を実証した経験者が、その方法論をゲームに落とし込みました。多様な監修者陣『キオクコネクト』の監修には、考案者だけでなく:・京大のTOEIC満点実績者・現役英語教師・イギリス人留学生など、複数の英語専門家が加わっています。英単語の選定、例文の自然さ、教育的妥当性が複眼的にチェックされているので安心です。"AERA with Kids"掲載が示すもの『キオクコネクト』は朝日新聞出版『AERA with Kids』に取り上げられました。教育系メディアに評価されるゲームでありながら、ゲムマで「家族で楽しめる対戦カードゲーム」として通用する。この両立こそが京大ボドゲ製作所の目指すバランスです。ゲムマで会いに来てください製作者は当日ブースでお待ちしています!質問・感想・酷評、何でも歓迎します。販売価格は1,800円。まとめキオクコネクトは、英単語を遊びながら定着させられるゲーム。ですがその上で、製作者は「ゲームとして楽しいか」も妥協していません。まずはカードゲームとしての完成度に触れていただければ。 ゲーム紹介ページ:https://gamemarket.jp/game/188692製作:京大ボドゲ製作所(Kyobo合同会社)
- 2026/5/24 7:31
- 京大ボドゲ製作所
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![[アーティファクトギア(2026春 日 - T05)]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260524_062144_ArtifactGear1.jpg)
![[千夜のカレイドテイルズ]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260523_204119_IMG_3862.jpeg)
![[転職ジョブホッパー(パイロット版)]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260523_154006_ジョブホッパーパイロット版値段アリ.png)
![[お前ならできる!]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260523_102122_IMG_4177.png)
![[Welpla(ウェルプラ)|京大ボドゲ製作所]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260523_102054_1.png)
![[Eureka Moment(ユーリカ・モーメント)|京大ボドゲ製作所]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260523_101601_top-_4_ (1).png)
![[Word Code(ワードコード)|京大ボドゲ製作所]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260523_101254_wordcord_1 (1) (1).png)
![[クランピー ~ザ・リアル~]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260523_100855_S__96256015.jpg)
![[株トレ|京大ボドゲ製作所]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260523_100356_top-_2_.png)