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- 『Yurumee』私の好きな道具カード // 両日 P-42
- 木工技術「組手」をキャラクター化した2ラウンド対戦ゲーム『Yurumee』 両日P42ブースにて出展です修行で技を集め、選手権で相手の組み上がった技を緩ませ、外し、解体して勝利を競うゲームそんな『Yurumee』の道具カードの中で私の好きなカードを一枚 『大掃除』 ものづくりを生業にしている方は作業がスムーズにとこまめに掃除をされるのが常だと思いますとはいえ、細かいところや大きな作業効率の最適化のための片付けとなるとなかなか重い腰が上がらないのも常この大掃除カードはゲームバランス上存在しているようなキャラです普段はあまり必要に迫られないですが、あるチートキャラや、このタイミングで使って欲しくない道具などを回避する数少ない手立ての大事なカードうまく使うことができればニンマリまあ、予定通りに行かないのがこのゲーム 駆け引きの切り札となるかどうかはあなた次第! 予約受付中!!▶︎ご予約はこちらから
- 2026/5/13 14:54
- Bench Work Tatenui
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- 【土-B05】予約個数 100個突破!!ゲムマ当日は定価から最大約1000円OFF!!シリーズ累計約2000個の大人気作品!!この機をぜひお見逃しなく!!限定キャンペーンも!詳しくは予約フォームへ!予約最短1分!
- 【事前予約スタート】確実に手に入れたい方へ!こんにちは!ゲームマーケット出展サークル「7 SHADES OF S:EVEN」です!このたび、当ブース作品の取り置き予約を開始しました!※当日は混雑・売り切れの可能性があります確実に手に入れたい方は事前予約がおすすめです!▼取り置き予約はこちら👉 予約フォームを開く ■取り置きの流れ① 上記フォームから予約② 当日「7 SHADES OF S:EVEN」ブースへ③ ご予約名を伝えて受け取り■注意事項取り置きは当日のみ有効です一定時間でキャンセル扱いとなる場合があります数量には限りがあります当日はブース「7 SHADES OF S:EVEN」でお待ちしています!ぜひ遊びに来てください!
- 2026/5/13 12:35
- 7 SHADES OF S:EVEN
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- 【土-B05】もらえるボードゲーム170個突破!!まだまだ増えるかも!?「ボードゲームが、もらえる」特別企画 応募最短1分! 日本最大規模のゲームマーケットで特別キャンペーン!ボドゲをプレゼント!!
- またまた作品追加っ!! 現在も参加サークルが続々増加中です。 ▼詳細・応募はこちらhttps://www.asobuzz.net/boardgamepresent ボードゲームが、もらえる。ゲームマーケット2026春(土曜)限定。事前登録して、当日ブースでくじを引くだけ。当たれば、そのままボードゲームGET。はずれても参加者限定特典あり。参加方法事前登録(最短1分)抽選で参加権を獲得当日ブースでくじ引き※土曜日限定※当選者のみ参加可能▼詳細・応募はこちらhttps://www.asobuzz.net/boardgamepresent
- 2026/5/13 12:11
- 7 SHADES OF S:EVEN
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- アイドラベルを遊んでみた☆を比較してもらいたーい!!
- こんにちは☆もうすぐ盤上遊戯製作所からモリカワペーパーBGMに変わるから現時点でどう名乗るべきか迷いがあるマーシャです☆ゲムマ終了後から順次変えていくのでよろしくおねがいします!!アイドルオーディション番組って観たことありますか?朝のTV番組発のアイドル育成〜オーディションみたいなのも注目されましたよね日本だけじゃなくて海外でもけっこう流行していて・・・そんなアイドルオーディション番組に、弊社社長がハマった件について推しが出来るって、ほんとスゴイっす俳優さんなら◯◯さんがかっこよくて、役作りも頑張ってて好きです〜音楽番組で◯◯の曲歌ってるバンド見て、いいな〜って思っちゃいました〜ていうレベルじゃなかった200年後くらいに「どうした社長?!」っていう大河ドラマできます。多分。アイドルをテーマにしたゲーム作りたいに至りましてゲームデザインをお願いする際に社長ったらハマった番組の素晴らしさを語っちゃったのでねアイドルオーディションのゲーム、出来ちゃいました〜アイドラベルは投票型ゲームなのですが、単に、この子が良い!って決めるというよりも、みんなで「この子はこういう子であろう」「こんなハプニングを起こすんじゃね?」という等身大の彼女に迫る感じがあるのが大きな特徴です。ワクワク 「アイドラベル」が間違いなく面白い理由・ゲームデザインを上杉真人さん(I was game)とパーティ太郎さん(Megalomaniac Game)がタッグを組んで作っている・イラスト&グラフィックデザインを、これまたアイドル大好きなMATSUDA98さんが超絶可愛く仕上げてくださっている・弊社、印刷加工をやっておりますため豪華なコンポーネントを今回も実現。1つのゲームにエンボス3種とか。ダブルレイヤーボード8枚とか。今回も箱にみっちり紙を詰め込んでます。「アイドラベル」のスゴイところは、何回遊んでも新鮮なプレイ感・アイドル8人から誰が現メンバーで誰が新メンバー候補かランダムに決まる・アイドルたちの名前やキャッチフレーズも毎回変わる・アイドルたちの性格や特徴を表すカードが68枚×裏表とたくさんある・集まったプレーヤーによって投票傾向も変わるので、まったく同じ展開になりにくい弊社社員が遊んでみたレビューをぜひお読みください。https://morikawa-paper.jp/news/15-meilog/おもろい子やでほんまに。そして、先日、ボードゲームレビュー動画を配信しているムーブさんに動画作成いただきました。下にも埋め込んでおくけどhttps://www.youtube.com/watch?v=BE6tPgKyCowこれ、何回見ても面白いです!神動画!!社長がずっと観てるもん!2つを見ていただくと「アイドラベルって、本当に毎回違うプレイ感なんですね」ってご理解いただけることと思います⭐︎あ、ちなみにアイドラベルは女の子のアイドルボードゲームですが、社長がハマったのは男性アイドルグループのオーディション番組です。え?どの番組かって?それは弊社ブースにいらしていただき、社長に聞いてくださいな長くなるけど(笑)ゲムマ2026春では、【エリア31】または【日曜T35】でお待ちしています☆〜ご予約はこちらから〜https://forms.gle/XfSLJxASbxMM33ZM7
- 2026/5/13 10:22
- A&R GAMES
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- 『Word Code』が"2人ゲーム"として強い理由。Lock/Ping情報戦の極致
- ゲームマーケットで「2人で遊べるゲーム」を探している方へ。京大ボドゲ製作所『Word Code』は、A〜Zの文字カードで英単語を当て合う2人専用ゲーム。今回は「2人対戦の心理戦としての面白さ」を切り取ってご紹介します。1対1だからこそ濃い心理戦『Word Code』は2人専用。3人以上のゲームと違い、全ての推測が相手にダイレクトに作用するため、プレイヤー同士の駆け引きが極限まで濃縮されます。情報の出し惜しみ相手のLock/Ping判定は、自分の単語の情報も同時に開示しています。例えば「APPLE」と推測されてLock 1、Ping 2と返せば、相手は「Aが含まれて位置のどこか」「PかLかEのどれか」が含まれることを知ります。ここで効くのが特殊カードによる情報操作。CLOAKカードを使えばLock/Pingのカウントを偽装できる。真実を伝えるか、嘘で相手を誤誘導するかの選択が毎ターン発生します。CHANGEで逃げる選択肢不利になったとき、CHANGEカードで自分の単語の1文字を交換できます。ただし有効な英単語のままでなければならないため、追い詰められたとき、咄嗟に有効な単語に変えられる語彙力が問われます。"ECHO"の二者択一ECHOカードは1文字違いの2語を同時宣言できる強カード。相手は両方を判定する必要があり、自分は2倍の情報を一気に得られる。ただし宣言する2語の組み合わせ次第で、効率が大きく変わる。語彙の引き出しが勝敗に直結します。開発者も「眠れなくなった」リプレイ性の高いゲームこのゲームの開発者である京大院生2人は、テストプレイの過程で「負けたままでは寝られない」と表現するほどに没頭。1ゲーム終わるごとに「もう1回」が言いたくなる中毒性は、開発者自身が証言しています。ご予約受付中!3,000円(税込)▼予約フォームはこちらhttps://forms.gle/5AeZdtbBAsXnY7Ys5副産物として?英語の語彙力も身につく5つの特殊カードを使いこなすには、英単語の語彙力が必要。教育的価値は副産物。まずは2人で熱くなる頭脳戦を体感してください。製作:京大ボドゲ製作所(Kyobo合同会社)
- 2026/5/13 9:34
- 京大ボドゲ製作所
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- 星々の輝きを手のひらに。Syzygyの世界へ
- こんにちは。夜瀬きらよ。…今日は、私がお届けしたい素敵なゲームについてお話しするわ。それはSyzygy(シジジー)。宇宙の営みを表現した、とても美しいカードゲームなの。神コインを駆使して星々を配置していく…その独特なメカニクスは、シンプルながら奥深い戦略性を秘めているわ。2〜4人で楽しめて、プレイ時間は15分でしっかり楽しめる。6歳以上なら誰でも遊べる優しさを持ちながら、大人も魅了する魅力がある。何より嬉しいのは、そのコンパクトさ。カフェでの待ち時間も、旅先での夜も…手のひらサイズでどこへでも連れていける。星空を眺めながら、旅先でSyzygyをプレイする…想像するだけで素敵だわ。朗報があるの。今、Syzygy + Aphelion セットをプレゼントするキャンペーンが開催中…。@withtoken_tw をフォロー&リポスト、そして引用リポストで「OH MY GOD!」と投稿すれば、当選確率がぐっと上がるわ。締切は2026年5月21日23:59:59(日本時間)。この運命の瞬間、見逃さないでね。星の導きに従って…あなたもこの世界へ。🌏🎁 プレゼントキャンペーン開催中! 🎁🪐#ゲームマーケット2026春 に向けて、神々の新定番協力ゲーム『Syzygy(シジジー)』と拡張『Syzygy Aphelion(シジジー アフィリオン)』のセットを抽選で1名様にプレゼントするよ!✅ 応募条件・@withtoken_tw をフォロー・このポストをリポスト・引用リポストでベスト「OH MY GOD!」を投稿すると当選確率アップ!🔥たくさんのご応募お待ちしています!📣✨🗓️ 応募締切:2026年5月21日 23:59:59(日本時間)🎟️ Syzygy・Aphelion 事前予約受付中!▶ 予約フォームはこちら(締切:2026年5月21日)📦 With Token 公式サイトでゲームの詳細を見る🐦 最新情報は X(@withtoken_tw) でも配信中!…会場で会いましょう。夜瀬きら ✧
- 2026/5/13 8:27
- With Token
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- 300円、800円、2000円で3種を販売します!
- 1年ぶりの出展! F22にて、3種類のゲームを販売します!(今回土曜日のみとなります)かれこれ12回目くらい?の出展となります今回は、新作がないお詫びに割引販売! 今回は1人対応のため持ち込みの数が少ないのですが、300円、800円、2000円とお安くして準備しておりますのでオトクなゲームをお探しの方はぜひ見に来て頂きたいと思います。 ゲームを簡単に紹介していきますね! まずは2回前の出展時にフルリメイクし、過去に400個以上を売ってきた人気作!フルーツやクリームが描かれた、透明なカードを並べる&重ねて自分のフルーツを繋げてポイントを稼ぐ、色鮮やかでかわいい陣取りゲーム! 紹介ページ:キャトル・デ・フルーツ 紹介ページ 2つ目は10分で1ゲーム遊べるカジュアルな度胸試し!800円で販売しますがカードの質感イイですよ!みんなで具材(カード)を入れて鍋(山札)を作り、みんなで食べよう!プレイ状況や周りのプレイヤーの行動から鍋の中身を予測して、攻めたり引いたり駆け引き勝負の闇鍋パーティ! 紹介ページ:ヤミナベさんちの晩ごはん 紹介ページ 3つ目は、サイコロ運と判断のチキンレースすごろく!300円で販売します! ダンジョンを周回するモンスターに見つからないよう、急いで探索してポイント稼ぎ!時には逃げたり隠れたり、攻めるか引くか誰が勝つ? 紹介ページ:ダイス&ダンジョン 紹介ページ 今回は対応が難しいため予約を行っておりません、ご了承ください。少し触ってみたいな、という方はお気軽にお越しください! その他情報はツイッター(新X)で!https://x.com/plusspices
- 2026/5/13 3:46
- +Spice [プラススパイス]
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- #3「計画を促すメカニクス」 新聞記者が本気で考えた新聞記者のボードゲームができるまで 『新聞王:THE SCOOP WARS』デザイナーズノート
- 3.計画を促すメカニクス『新聞王:THE SCOOP WARS』(以下『新聞王』)のデザイナーズノート第3回です。これまでと同様に、『新聞王』の核である以下の4点について、1つずつご紹介していきます。軽すぎず重すぎず、単純すぎず複雑すぎない、ちょうどいいプレイ感他プレイヤーを直接攻撃はしないがソリティア感もない、適度なインタラクションメインのメカニクスは、バッティングとエリアマジョリティ(サブは、ドラフトとセットコレクション)テーマは新聞記者や新聞業界、取材競争ということで今回は、「3」の「メカニクス」についてです。メインのバッティングとエリアマジョリティについては前回書いたので、補助的に導入したドラフトとセットコレクションにまつわるあれこれを書いていきます。きっかけはテストプレイこれらを導入するきっかけとなったのは、制作も終盤にさしかかっていたある日のテストプレイ。その中で、ある方から「計画を立てる面白みに欠けている」という趣旨の指摘を受けたことでした。すでに仕上がっていたバッティングとエリアマジョリティで、ゲームの骨格はほぼできていたけれど、いまひとつ深みがない。それは自分でも何となく分かっていました。物足りなさを感じる中で「計画性」という言語化された示唆をもらい、大いに腑に落ちたというわけです。前回書いたとおり、ゲーム全体を通したエリアマジョリティ争いにも、それなりの計画性は必要です。しかしその反面、他者とのインタラクションでたやすく揺らいでしまう傾向もあります(それに臨機応変に対応するのが面白さでもありますが)。なのでエリアマジョリティだけでは、プレイヤーがゲームを通して「自分はこの路線で行く」と徹底できる行動の指針や、次の一手だけでなく次の次の一手、さらにその先まで考えるまでにはなりにくい面がありました。そういった、うすうす気付きながら見過ごしていた課題を突き付けられたからには、さまざまなアイデアを試してみる以外ありません。その後の試行錯誤の結果、「プレイヤー個別の目標となるカードを、ゲームのスタート時にドラフトで選択する(カードをプレイヤー間で回して1枚ずつ手元に残していく)」要素を追加したというわけです(なお、この追加要素の検討中も含めたボツ要素の数々は、最終回にまとめる予定です)。高かったテーマとの親和性最終的に採用した目標カードは15種類あり、その多くは、特定の場所やジャンルの得点カード(ラウンドごとに競う比較的小さな得点なので「小ネタカード」と名付けました)を集める、スタンダードなセットコレクションとなりました。セットコレクションの課題によって促される、ある方針に基づいてカードを集めるゲーム中の行動がそのまま、特定のジャンルの話題を新聞紙面に集める「特集づくり」を彷彿とさせ、テーマとも非常に好相性だったからです。小ネタカードには以前からニュースの見出し風のフレーバーテキストを付けていましたが、どうしてもただの数字として認識されがちでした。それがセットコレクションの対象となったことで、数字だけではない魅力を持たせられたのも、大きな成果でした。写真は小ネタカードの一例。場所を示すカード下部のアイコンのほか、右上には特定ジャンルのアイコンがあります目標カードの名前は、そのまんまですが「紙面計画」としました。プレイヤーが担当する各新聞社が持つ編集方針を表現するものとして、テーマ性をさらに強化できたと思います。次に検討したのは、各プレイヤーがゲーム開始時に持つ紙面計画の枚数です。1枚では物足りないうえ、達成が困難になった時に救いがないので即却下。かといって3枚だと記憶する負荷が高く「どんな課題だったっけ」とゲーム中に確認する頻度が増えることになります。『新聞王』の本来の核であるバッティングとエリアマジョリティへの集中力や、持ち味のテンポの良さを削いでしまい、好ましくないことにすぐ気付きました。結果、組み合わせ次第で十分にさまざまな戦略がとれる2枚に落ち着くことに。その2枚はドラフトで選ぶので、ある程度は能動的に自分好みの作戦を立てられますし、両隣とのカードの受け渡しもあるので他プレイヤーの狙いもなんとなく察することができます。何よりほぼ確実に毎回組み合わせが変わるので(15C2で105通り)、その時次第の作戦を試す楽しみがあり、繰り返し遊んでも飽きにくくなりました。写真は紙面計画カードの一例。セットコレクション以外にも、条件を満たしたら即時に得点するものなどがあります最後の最後のひとさじこうして導入した紙面計画は、文字通りプレイヤーに計画性を要求するのにつながりましたが、さらにもう1点、細かな最終調整を加えました。得点カードの山札トップを公開し、次のラウンドへの見通しが立つようにするというルール変更です。次に何が来るかを開示するのは、デジタルゲームの「テトリス」や「ぷよぷよ」などでもおなじみのオーソドックスな手法。その情報をもとに強いカードを温存しておくなど、計画性を持ったプレイングをさらに促すことができました(これに関しても、次の次のラウンドの得点まで見えてしまうとプレイヤーへの負荷が高くなりすぎるので、次のラウンドまでにとどめました)。 戦略性だけでなくリプレイ性も向上し、ゲームとしての完成度を最後にもう一段階引き上げることができたドラフトとセットコレクション。意識したのは、バッティング×マジョリティという強い土台があるので、あくまでそれを壊さず、より面白くするためのスパイスとして調整することでした。いずれも追加したのは制作終盤だったので大変ではありましたが、だからこそパズルの最後のピースをはめるようなゲーム作りの醍醐味を味わえました。テーマにも合っていたおかげで、最初からあってもおかしくない要素として付け加えることができ「取って付けた感」をあまり感じさせない仕上がりにできたのは、僥倖というほかありません。それに何より、テストプレイというゲーム制作の基本中の基本の大切さに、改めて気づくことにもなりました。「計画性」もそうですし、制作過程でいただいたさまざまなアドバイスや示唆、問題点の指摘がなければ、『新聞王』は悪い意味で全く違うゲームになっていたはずです。地元の「名古屋テストプレイ会」の参加者の皆さんをはじめ、テストプレイに協力していただいた方々には、本当に感謝しかありません。 それでは今回はこの辺で。次回は、最後の項目。新聞記者や新聞業界、取材競争という『新聞王』の根幹をなすテーマについて。合わせて、『新聞王』独特の世界観を形づくるアートワークとコンポーネントについても書きたいと思います。ここまで読んでいただき、ありがとうございました!詳しいルールを知りたくなった方は、説明書を公開中ですので、ぜひご覧ください。取り置き予約フォームも公開中です。面白そうだと思っていただけたらぜひぜひ、ご予約ください!
- 2026/5/13 1:40
- ちゅーボド
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![[Nine Card Sort]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260513_151009_dev-screenshot.png)
![[【海中電灯】アイスダイス]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260513_144650_1000006867.jpg)
![[【海中電灯】誕生石ジオードダイス 翡翠]](https://img.gamemarket.jp/thumb_20260513_143417_1000006859.jpg)
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