Anaguma @Anagumagames
ゲーム概要
- 「毎日同じ服を着る」「誰とも話さない」「スマホ禁止」
- 過酷なお題に、限界を感じる日数を回答しよう!
- みんなの意外な一面が数字ひとつで見えてくる、日数回答パーティーゲーム!
| プレイ人数 | 3〜7人 | プレイ時間 | 10〜20分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 10歳〜 | 価格 | 1,500円 |
| 発売時期 | 2026春 | 予約 | 可 |
| ゲームデザイン | せん・まっちー | イラスト・DTP | 秋山乃佑 |
ゲーム詳細


どんなゲーム?
「毎日ラーメンを食べ続けたら何日で限界になる?」
そんな様々な限界をみんなが正直に答えるゲームです。
基本情報
プレイ人数:3〜7人
プレイ時間:10〜20分
対象年齢:10才〜
内容物
① 表紙&QRカード 1枚
② 回答カード 6枚
③ ホワイトボードマーカー 6本
+お題出題&得点記録アプリ
お題の出し方
表紙カード裏面のQRコードをスマホで読み取ってお題出題アプリにアクセスしてください。ボタンを押すたびにランダムでお題が表示されます。
ゲームの目的
全員が1回ずつ「親」を担当。 親はみんなが書いた日数を見て「誰が書いたか」を当てます。 全ラウンドが終わったとき、合計得点が一番多い人が勝ちです。
「限界日数」ってなに?
『もし実際に自分がやったとしたら』を想定して答えてください。
自分が置かれている環境を考慮する必要はありません。
例えば、毎日仕事でスマホを使うので「スマホ禁止」は0日とするのではなく
もしスマホを禁止してみたら何日で限界かを答えてください。
限界日数は死ぬ気で頑張った日数でもやせ我慢し続けた日数でもありません。
「そろそろ限界だなと思った、その最初の日」を書いてください。
やめる系のお題(スマホを見ない、など) → 気づいたら恋しくなっていた日
続ける系のお題(毎日5km走る、など) → 気づいたらやめていた日
30日以上感じない場合は「30日以上」と書いてください。
正直に書くことがこのゲームを楽しむコツです。
ゲームの流れ
準備
① じゃんけんなどで最初の親を1人決める
② 親以外の全員に回答カードを1枚ずつ配る
③ QRコードを読み取り、お題ジェネレーターをスマホで開く
STEP 1:お題を出す
親がスマホのお題ジェネレーターのボタンを押して、お題を全員に見せます。
親は回答しません。
STEP 2:お題についての質疑応答
お題について曖昧なところがあれば親に質問できます。お題のイメージを参加者全員で
すり合わせましょう。
STEP 3:みんなが限界日数を書く
親以外の全員が、お題に対して自分の限界日数を書く
書き終えたら他の人に見られないようカードを伏せる
全員書き終えたら、伏せたまま親に渡す
STEP 4:親が限界日数から推理する
① 親は受け取ったカードを全員に見えるよう一覧に並べる
② カードを見てどの回答カードが誰の回答かを推理し、宣言します。
③ 宣言し終えたら、数の小さい日から誰が答えたかを名乗り出ます。
④ 的中数を数えて得点化しアプリの得点パネルに記入します。
これを全員が1回ずつ親になるまで繰り返す
得点ルール
親は回答者を正しく当てるごとに1点獲得。当てられた回答者も1点獲得します。
ただし、他の回答者とかぶっていない単独の回答を的中した場合、
親はその回答ごとにプラス1点獲得できます。
全員が1回ずつ親を終えたらゲーム終了。 合計点が一番多い人の勝ち。
得点はお題出題アプリ内の得点パネルに記録してください。
※本ゲームをプレイするにはスマートフォンとインターネット環境が必要です。
