ゲームストア・バネスト @squad_banesto
ゲーム概要
- 宝島カードをざっと見た後、実際に望遠鏡を覗いて、それを頼りにその宝島にたどり着くことです。
- 順番に望遠鏡を覗き、宝島カードに描かれた絵柄が自分の絵柄と一致しているかどうかを確認します。
- すべての絵柄を正しく識別できた場合のみ、全員で勝利となります。正解は1つだけです。難易度を変更できます。
| プレイ人数 | 1〜5人 | プレイ時間 | 20〜30分 |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 4歳〜 | 価格 | 4,500円 |
| 発売時期 | 2026春 | 予約 | 不可 |
| ゲームデザイン | Gerald Ribas | イラスト・DTP |
ゲーム詳細
ャプテン・ルック (Captain Look)』
https://banesto.nagoya/view/item/000000010786?category_page_id=ct244
■ キャッチコピー:
のぞいて、覚えて、大砲をぶっ放そう!
本物の「望遠鏡」と「大砲」を使って正しい宝島を目指す、メモリー系の体験型で協力型な探検ゲームです。
■ ゲームの概要:
プレイヤーはトレジャーハンターとなり、全員で協力して本物の宝物が眠る島への到達を目指します。
最初に、今回の目的地となる「宝島カード(写真)」をみんなで短い間だけじっくり見て、描かれている絵柄を記憶します。
その後、順番に特製の「望遠鏡」を覗き込み、中に差し込まれたタイルに何が映っているかを確認します。
見えた絵柄が「さっき覚えた宝島の写真にあったものか」を全員で相談し、合致していると思えば探索船を進めることができます。
ただし、望遠鏡の中に「海賊旗」が見えたら、敵の襲撃が始まります。組み立て式の「大砲」にダイスを載せ、指で弾いて砲弾を命中させるリアルな戦闘アクションが発生します。
船の帆がすべて破壊される前に、見事すべての絵柄を正しく識別して、本物の宝島へたどり着くことができるでしょうか?
■ ここが面白い!3つのポイント
・実際にギミックを動かす楽しさ!:「片目を隠して望遠鏡を覗く」「大砲からダイスを指で弾き飛ばす」といった、ユニークなコンポーネントより、子供から大人まで一瞬でゲームの世界へ引き込みます。
・みんなで記憶を補い合う、最高の協力感:「さっきの島にイルカっていたっけ?」「カモメじゃなくて魚だった気がする!」など、1人の記憶が曖昧でも全員でワイワイ相談しながら進めるため、一体感と好奇心を満たします。
・ゲームを彩る「海賊の物語」:ゲーム開始前に読み上げる「海賊の物語カード」も同梱されています 。毎回異なるストーリーから冒険が始まるため、フレーバーとしての没入感できます。


