パンダキネマ

モコチャカ

¥2,000

ねむりは競争だ。

ゲーム概要

  • 場に出た動物の名前を多い順に呼ぶゲーム!かわいいのに混乱!
  • 特定条件の時、トークンの取り合いが発生!誰よりも早く「モコチャカ」とさけぼう!
  • 誰かの手札がなくなったらゲーム終了!ガブを除いた手札が最も多い人の勝ち!
プレイ人数 2〜4人 プレイ時間10〜15分
対象年齢6歳〜 価格2,000円
発売時期2026春 予約
ゲームデザインゐするぎ イラスト・DTPゐするぎ

ゲーム詳細

『モコチャカ』

ねむりは競争だ。

より良い眠りにつくために、場に出たカードに描かれたモコモコした動物の名前を多い順に呼びましょう。ただし、次々に場の状況が変化する上に例外ルールもあるのでかわいいのに大混乱!さらに条件が揃うと全員でトークンの取り合いが発生します。「モコチャカ!」と言いながらトークンを取りましょう!単純なはずなのに程よく頭を使うパーティゲームです。

セット内容

・カード:32枚

・アクリルトークン:1個

・遊び方説明書:1枚

・サマリー&かんたんルール:1枚

ゲームの説明

『モコチャカ』は、場に出たカードにいる動物の数を見て、多い順に素早く名前をコールするゲームです。手番ではカードを1枚めくって名前を呼ぶだけですが、そのたびに場の状況が変わるため正確さとスピードの両方が試されます。

名前を呼ぶ対象は、ひつじのモコ、アルパカのパカ、ポメラニアンのポメ、オオカミのガブの4種類です。

ただし、すべてが単純というわけではありません。ポメはかわいいのでどんな時でも最初に呼ばれ、ガブはモコの数を減らしてしまいます。瞬間的に判断できない場面も多く、思ったよりもうまくいきません。

さらに、特定の条件がそろうと「モコチャカ!」のかけ声とともに、全員でトークンの取り合いが発生します。いち早く反応できれば、場のカードをまとめて手札に加えるチャンスになります。

うまくコールできそうだったのに数え間違えてしまったり、トークンの取り合いに出遅れてしまったり。思わず声が出てしまうような場面が続きます。

ルールはシンプルですが判断の速さと正確さが問われる、短時間で盛り上がるパーティゲームです。

アクリルトークン

このゲームにはアクリルトークンが付属します!写真だと伝わりづらいですが、そこそこの大きさがあります。

500円と並べてもこの大きさ!そしてこの分厚さ!!(直径50×50mm、高さ9mm)

さらに、今なら(2026年5月5日現在)このゲームの予約をすると先着30名でパカかポメのアクリルトークンも追加でもらえます!ぜひご検討ください!

※もらえるのはいずれか1つです。※種類はランダムです。

遊び方説明

ここまではかんたんルール!

通常ルールが記載された遊び方説明書は下記のURLから!

https://drive.google.com/file/d/19PPOrRfDF_53AfvEhCmDjjUvz3Hvly9I/view?usp=sharing

こんな人にオススメ!

・程よく頭をつかってワイワイしたい人

・モコモコした動物が好きな人

・『ドデリド』や『忍者バナナ』、『ハリガリ』のようなゲームが好きな人

・とにかく「モコチャカ!」って言いたい人

ゲーム体験

反射神経, その他,

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