遊志堂 @yushidogames
2024春のゲームマーケット に新作マーダーミステリー『遠き至高のマレボルジュ』を頒布予定
2016年春初参加
ドラフト戦国大名/ハーフ人狼
新版ドラフト戦国大名/ハーフ人狼2
アートオークション/アリサンディアの禍
- 本格SFマダミス大幅値下げ!
- 2024/11/14 22:07
2024秋のゲムマで頒布予定の『遠き至高のマレボルジュ』と『深き地中のエンピレオ』の頒布価格を値下げいたします!
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遠き至高のマレボルジュ
2000円→1000円
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深き地中のエンピレオ
2000円→500円
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ゲムマ特別価格になりますので、ぜひ当日はブースに遊びにきてください。
↓遠き至高のマレボルジュはこんなゲームです↓
<あらすじ>
孤高の天才物理学者・一ノ瀬波動(いちのせ はどう)からパーティーの招待状が、4人の人物の元に届いた。
一ノ瀬はノーベル物理学賞の候補として名が上がるほど著名な人物だったが、
三年前に突如として表舞台から姿を消した謎の人物でもある。
極度の人間嫌いとされる彼は、ラプラスというペットの猿以外には心を開いていないという。
そんな彼からの予想外の招待に4人は驚いたものの、全員がその招待を受け入れた。
スマホの電波も届かない東京の孤島にある『量子館』に集まった人々は、一ノ瀬からとんでもない話を聞かされる。
「この中にワシを殺そうとしている人間がいる! それが誰なのかは分からんが、この中にいることは間違いない。ワシの命を狙う人間が名乗り出るまで、誰もこの館から出さん!」
なんと、パーティーは一ノ瀬の罠だったのだ。どういうわけか、彼は自分の命が狙われているという妄想に取り憑かれているらしい。
一ノ瀬は書斎に閉じこもってしまい、呆然とした参加者たちは互いに顔を見合わせる。
4人の招待客と1人のハウスキーパーは、固く閉ざされた玄関以外には窓もドアもない異様な『量子館』からの脱出を試みることになった。
だが、一ノ瀬の言葉が正しかったことは証明されることになる。
彼の遺体が密室で発見されるという形で……。
<仕様>
プレイ人数:5人
ゲームマスター:不要
プレイ時間:120分程度
推奨年齢:12歳以上
頒布価格:1000円
<取り置き予約>
遠き至高のマレボルジュの取り置き予約を開始しました。
予約はコチラからお願いします。
※遊志堂のブースは【D27】です。
※遊志堂のゲームマーケット参加は11/16(土)のみとなります。
※当日14時までにいらしゃらない場合はキャンセルとさせていただきます。
当日は前作『深き地中のエンピレオ』も持ち込む予定ですので、よろしければそちらも是非!